当店のおすすめ!花粉症の症状をやわらげるアドバイス。

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三重県の鈴鹿市白子(しろこ)にあります便利な漢方相談薬局!
健康館 サニー薬局からのオススメ情報です。

1)花粉症の症状をやわらげるアドバイス。

 ・症状を一時的に止める薬

 くしゃみ・鼻水・鼻づまりの症状を一時的に抑えますが薬の効力が切れると同じだけ症状がでます。


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花粉症の症状


  ・当店オススメの薬

 くしゃみ・鼻水・鼻づまりの症状を一時的に抑えるのではなく、少しづつ症状を緩和します。


2)粘膜を元気にするのがポイントです!!

花粉の入り口である目や鼻の粘膜機能を正常にする必要があります。

つまり鼻の粘膜が正常だと、花粉が進入しても粘膜の絨毛 (小さなヒダ)が花粉をまとめて丸めるか、胃に送って、胃酸で溶かして処理しますので、花粉症は発症しません。

①元気な粘膜の働き

薬に頼らなくても粘膜だけで花粉を対処できます。

粘膜の表面にある絨毛の働きで、鼻→食道→胃へと花粉を送り込み、胃酸で花粉を溶かすので、アレルギー反応は起こりません。

②花粉症を起こす粘膜

化学物質や乾燥などにより、粘膜の機能が低下すると、絨毛の働きが鈍くなり、花粉がどんどん蓄積されます。

そこで体は、自らの仕組みを使って、花粉が処理しようとします。

それが・・・

1.風(くしゃみ)を出す。

2.水(鼻水)で流す。

3.最後に入り口を閉じる(鼻づまり)

・・・という症状になって現れるのが「花粉症」というわけです。

当店では、お客様一人一人に合った「粘膜を元気にする」治療法をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。


3)アレルギー体質の食養生

1.直接アレルギーを起こすと分っている物は食べたり飲んだりしないようにすること。

2.直接アレルギーを起こさない物でもタンパク質の多いもの(肉・魚・卵・大豆)は生で食べないこと。

3.牛乳は高タンパク質食品で飲み物ではないので、ジュースやお茶代わりに飲むことは止めること。

4.冷蔵庫で冷やした飲み物や果物を食べたり飲んだりしないこと。
  胃腸を冷やす→消化器の血行が悪化→消化力が悪化、腸内細菌バランス崩壊、タンパク質の消化が悪くなりアレルギーの原因になる。

5.野菜、特に緑黄色野菜や、海藻を多く採ること。

6.加工食品やインスタ食品は、出来るだけ食べないようにすること。


今年は早めの予防を毎年鼻炎でお悩みの方!

春の鼻炎対策


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花粉によっておこる鼻炎は急性鼻炎の一種で発作的に多量の水っばながでて、鼻づまり、くしゃみとせきが連続的におこり、時によっては、目がかゆくなり、まぶしく感じたり、涙がでたり、軽い頭痛がおこることがあります。



お客様の声

鼻もお肌も快適!

01lady

春先の花粉の時期に2倍、朝夕服用して、快適に過ごせるようになりました。 夏も1日1回4錠を服用して、空の鼻炎もひどくなりません。 春の皮膚のかゆみ(顔)もなく、快適です。



・年間通してお世話になっています。

01boy

毎年、花粉症に悩まれていたのですが、今年は症状があまり出ませんでした。
花粉の時期だけ飲むのではなく、年間を通して飲んでいたのが良かったのではないかと思います。これからも飲んでいきたいと思います


★健康館 サニー薬局へのお問い合わせは、こちら!

連絡先:059-380-2800 

三重県鈴鹿市白子4丁目16-6